利用規約
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中国ビザの代行サービスについてのご注意事項
中国ビザの代行サービスのお申し込み前に下記ご確認をお願い致します。
- パスポートの有効期限は、残り6ヶ月以上必要であり、空白ページは2ページ以上残っている必要があります。
- 当サイトはビザの申請を代行することで、ピザ要否を判断する機関ではありません 。手配代行を伴わないご質問やピザ要否につきましては直接大使館・領事館 ・ビザセンター等にお問い合わせ下さい。
▲ ビザの発給は大使館の裁量で決定します。 申請内容によってはご希望に添えない場合がございます。
▲ 当サイトではご取得が必要なビザの判断は行っておりません。
▲ビザ要否ご取得が必要なビザ種類は事前にお客様にてご確認をお願い致します。
- ▲ビザ申請時または入国審査時等に申告した内容が虚偽と判断された場合は、ビザ発給停止、入国拒否 強制送還、 罰金、 再入国の禁止などの不利益を被ることになります。 また、ビザは事前段階における入国許可申請証明のあくまで一部であり、入国を保証するものではありません。 最終的な入国可否の判断は入国審査官の最良にて決定されます。
- ▲ ビザ申請中、パスポートは申請先 (大使館・総領事館、ビザセンター等) にて厳重に管理され、 ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらうことが一切できません。 ビザ申請中に海外渡航や、 その他パスポートの使用予定が無いか十分ご確認頂いた上でパスポートをお預け下さい。
- ▲ ビザ返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更となる場合がございます。
- ▲ お客様が予定している渡航日 (日本出発日) ビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。
▲ 当該在日公館の休館等、 当サイトに起因する以外の原因でご案内させて頂いた手配スケジュールが遅れてしまった結果、 お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、 当サイトは免責とさせて頂きます。
▲ ビザ取得後、パスポートを切り替えると旧パスポートにあるビザは無効となります。
▲ 滞在許可期間を超えて滞在を続けるとオーバーステイとなり、 1日につき500元 (上限10,000元) の罰金が科されます。 情状酌量の余地なしと判断された場合は、 行政勾留や再入国禁止措置が取られることもありますのでご注意下さい。
当サイトの責任範囲
- 申請に関わる情報提供(所要日数や必要書類等)については、その時点での客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。申請要領は関係国政府や大使館・領事館の都合により事前の予告なく変更することがあります。申請要領の変更により申請ができなくなった場合、その時点までに発生した費用は、お客様の負担となります。
- お客様の事由または中国側の事由により、査証が発給されない場合やその後の申請に対する制限を受けても当サイトは一切の責任を負いません。審査の結果ビザが発給されない場合、代行料金の返金はございません。
- 当サイトはお客様の申告が誤っていたことが原因で査証が誤った状態で発給された場合、当社は一切その責任を負いません。再度手配代行を承る場合は、改めてお申し込みいただき、手配代行料金を申し受けます。
- お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当サイトに起因する以外の原因で渡航予定日に間に合わない場合は当社は免責とさせていただきます。予定渡航日(日本出発日)には十分余裕をもったスケジュールをご計画ください。
- パスポートや査証申請書類等は必ず配達記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。配送中の紛失等の事故につきましては、当サイトは全て免責とさせていただきます。